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リコーダの達人

ラリーカルトンというギタリストの名曲にRoom335という曲があります。
ギターが好きな人ならば知らない人はいないぐらいの超名曲。
テンションてんこもりで,弾こうと思ってもなかなか上手くいかない
難曲でもあります。
この曲を聴いていると,ラリーカルトンのテクニックの巧みさがよくわかります。
滑らかなピッキングに良く歌うフレーズも然ることながら,特にチョーキング,
グリッサンドの使い方が独特で表現力豊かな印象を受けます。

とりあえず,聞いたことがない人はこちらの動画をごらんください。



いやー,リーリとなーもいい仕事してるね!ごきげんだね!
こういうソロはかなり好みです。
ベースはやりたい放題やっちゃってます・・・(笑)。

さてさて,タイトルにもある通りこの難曲をなんとリコーダーで吹いている
とんでもない方がいらっしゃいました。
問題の動画はこちら。



いやーはんぱない(笑)。すごすぎます。
リコーダーってベンドできるんすか・・・。
結構特徴を捉えていてびっくりです。
しかも,調べてみるとジャーマン式はハ長調以外の音が出しづらい
らしいのですがよくぞこの曲を・・・(笑)。
そして,着てらっしゃるTシャツの選曲ならぬ選シャツがまた素敵すぎます。
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Comment

No title

なんか笑わずにはいられない動画ですねwww

No title

>ろぶ
突っ込みどころがいろいとあるよなぁ。
密かに左手中指のリングもナイスです!

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